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Ryu
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2008年05月 の記事一覧

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スケッチ 2008.05.31


散々迷ったけど、ようやく自分なりの結論を出せた気がするよ。
もっと自分に自信を持とう。
一度きりの人生、やりたいことやらないでどうする。
夢はでっかく。諦めないぜよ。
やれることは全部やろう。
まずは何よりも希望学科へ進めるように猛勉強だ!!



「成功は1%の才能と99%の努力」
今日も今日とて戦友に励まされ。
こうしちゃーいられないな。
歯食いしばって頑張ってこ。
おっしゃ!



+ + + + +


次の週末からは待ちに待ったゼミだ。
いろんな意味で熱いやつがたくさん集まってるに違いない。
負けないぞ~
いろんな人から刺激を受けつつ、良いところをたくさん吸収して帰ってこよう。


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限りなく直線 2008.05.29


学園祭も終わって、いろいろ一段落したと思ったけど
本当に忙しいのはこれからだなあ。
何しろ ある意味人生の岐路だからねー。
まだまだ悩みは尽きないや。



自分の進みたい道が定まっている人がうらやましい。
まっすぐ生きる人が好きだ。
そんな人間に、自分もなりたい。
なろうと思ってなれるもんじゃないし、自分が本当にやりたいことなんてそう簡単に答えの出せるものではないけど
とりあえず今目の前にあることとがっつり向き合ってれば、見えてくるかな。
一生を賭してやりたいこととかわかんねーや。
でもいい加減結論出さないと前に進めんよ。参った。



語らいII 2008.05.26


今日は気の合うクラスメイトと語り倒した。
自分の将来に対して心配過剰じゃないのか、少しは自信を持ったらどうか、とのご指摘。
確かに、いつものなるようになるさ精神はどこにいったんだろ、自分。
大学受験のときも、今思えばありえないくらいの強気さで突き進んできたのだけれど、最近の自分はどうも石橋を叩きすぎて壊してしまうタイプのようで。苦笑
石橋を叩きすらもしなかったあの頃と比べたら成長できたってことかな。前向きに考えれば。
でも確かに今の自分は過度に慎重すぎる。
慎重なのは良いこと。でも慎重になりすぎたら、可能性も狭まっちゃうんじゃないの、とのご指摘。
今後の進路とか人生のこととか、いろんな悩みをぶちまけて、お互いだいぶすっきりできたんじゃないかな。
少なくとも自分は、ほんの少しだけど 自信を取り戻せた気がする、よ。
悩むよりも努力だ、努力。
もうひと頑張り気張ってこ。


持つべきものは、お互いにお互いを高め合って 一緒に頑張れる仲間。
有言実行を達成できなかったときのみじめさが怖くて、考え事とか思うところとかを自分から進んでは人に話さない自分だけど。
分かち合うことで見えてくるものも多いって実感した。
頑張ろう。
あいつも自分も、進むべき道が見つかりますように。
進みたい道へ進めますように。



語らい 2008.05.26


昨日、思考の波長(?)が合いそうだなーと前々から思ってた友人と語る機会があったんだ。
手始めは絵画の話だった。
印象派(の一部画家たち)にとっての「美しいもの」の定義とか、そんな話を聞かせてもらった。
自分は絵画をたくさん語れるほどの知識はないけど、すごく話が合って盛り上がった。
ダリにとってのリアリティってなんだ、とかいう話あたりから、なんか話が少しずつ広がってって、人は何で表現をするんだろうね、という話に発展。
(SNSとかは別として)なんで人は不特定多数の人に向けて日記を書くのだろう、とか
「書きたい衝動に襲われる」「書かずにはいられない」と人は言うけど、それなら非公開の日記でいいじゃないか、とか
絵だって描きたければ自分で描いているだけでいいじゃないか、
やっぱり自分以外の誰かに自分のつくったものを見てもらいたいという欲求があるんじゃないかな、とかとか
答えになんて至れるはずもない話だけど、そういうとりとめのない話をするのはすごく久しぶりで楽しかった。
あと5時間くらいは余裕で話せるね、といって話は一旦終了。
また語りたいな。
話が合う人が身近にいない、というわけではないのだけれど、こういうとりとめのない話をできる友人は自分にとってすごく貴重だ。と実感。


もうひとつの印象的な語らい。
ひょんなことからひときわ尊敬するようになった(そういう一面を知ったのがごく最近だった)先輩に、思い切って話をふってみた。
いつもは(失礼ながら)なよなよしたオーラしか放っていない先輩。
でも、専門分野の話となると別。
今まで見たことのないようなきらきらした表情で自らの専門分野について語ってくださった。
話の大半は物理の話だったんだけれども、ものの数分の間に 本当に感動させられた。
「限りなく小さいもの」と「限りなく大きいもの」
に対するロマンというかなんというか。
ちゃんと書いてしまうと先輩の専門分野がわかってしまいそうなのでやめとくけれども、
いやーもう目からうろこ。
機会があればまたお話を伺いたいなー 酒の席以外でw



さて
学園祭翌日できっと過疎ってるだろうけど、授業受けにいきますかー
その前に風呂入ろ。自分がくさい。


案の定 2008.05.26


家に帰ってから潰れた。笑
やっぱり久々に飲むと死ねるわ。
自分、酒に強い体質なのでついつい調子に乗って飲み過ぎちゃうんです。
そんでテンションだけうなぎのぼりになって、散々騒ぐ。
でも周りのみんなは酔いが回ってきて次々と潰れていく。
その間もテンションに任せてひたすら飲み続ける自分。
そして帰宅してしばらくすると今更のように視界がぐわんぐわんしてくるという。
今もこうやって打ってるけどさー視界ぐわんぐわんですよ。
でも一度も吐いたことないし二日酔いもしないんだよねー(どんなにぶっつぶれても翌朝は無駄に爽快。笑)
強い酒結構飲みまくってるのにねー。
自分の父親も相当酒強いんで多分その遺伝。



この春はいろいろと忙しくてなかなか酒飲む機会がなかった。
久々の飲みはテンション上がりすぎて壊れるという結果。
理性に負けて明らかに食い過ぎたし。萎えー。
まあいいや、年に二度しかない学園祭だし!
たまにはがっつり食うのも良いよねきっと。



しかし大学さんよぉ。
いくらなんでも学園祭(二日間)の翌日に授業ってのはないでしょー
せめて午後授業にしてくれーーーー



やべえ視界がぐわんぐわんする。
仰向けに寝たら死にそうw


過労 2008.05.25


大学の学園祭だった。
一日中動き回って、そのままバイト直行。
楽しかったけど疲れた(バイト先では生徒共々寝まくってしまった苦笑
サークルとかクラスの仕事で手一杯で、学部の出し物とか見るの忘れてた。
あ、でも工学部の校舎の中はちらっとみた。
すごく綺麗で、自分もいつかあそこで勉強したりだべったり飯食ったり考え事したりできるのかーと思うとわくわくした。
まだ進めるかどうかわかんないんだけどねー
明日は学部の出し物も他サークルの出し物もしっかり見たいな。
まあ忙しいのに変わりはないんだけど・・・少しは時間ありますように。


もうすぐ5月も終わりだー。
いよいよ自分にとって大学人生最大といっていいくらいの分岐点がやってくる。
まだ迷う時間はある。
とりあえずは精一杯悩むさ。


明日も学園祭がんばんぞ。
基本は一日中売り子だけどなー笑
最近酒飲んでないから飲みがさりげに楽しみだ。
飲むぞー


ループ 2008.05.23


だめだ、いくら考えても明確なイメージが浮かんでこないや。
自分は何をしたいんだろう。
やりたいことが漠然としていて定まらない。
こんなにぼやけたビジョンだっけ。自分がやりたいことって。
明確だったはずなんだけどな。やりたいこと。
なんか悲しいけど、今日のガイダンスで気付けて良かった。
専門進んでから後悔しても遅いもんな。


外観の問題を重視するのか、
もっと根本的なところまで突き詰めるのか。
そもそもどこまで突き詰められるのか。


多分、鍵は人との関わり方にあると思うんだ。
自分は、どう在りたいんだろう。


何のためなのか
誰のためなのか
自分?


頭痛ぇ




I am an Illusion 2008.05.22

シャッフル再生でまたまたなつかしいのが出てきたので書いてみる。


Something to BeSomething to Be
(2005/04/19)
Rob Thomas

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アメリカに住んでた頃流行ってた(こればっかり。原点なんだなーやっぱり)Matchbox20のボーカルのソロ作品。
なんかほんとにいろんなアプローチの曲が入ってる。
やっぱりソロもMatchbox的な感じなのかなと思ってたから、最初はかなり戸惑った。
全体的に大人の上質ポップって感じにまとまってるんじゃないかな。
前紹介したSavage Gardenと比べると万人受けするタイプの綺麗な歌声だし、すごく聴いていて心地の良いアルバムです。
良い意味でのクセのなさっていいよね。
基本的に個性的な声が好きなんだけど、Rob氏の声はすごく聴き心地が良くて好きです。
てかMatchboxのCDどこやったかなー。また聴きたい。


ゆらゆら 2008.05.22


大学の専門課程のガイダンスに行ってきた。
今日見たのは建築学、社会基盤学、都市工学の3つ。
周りは理系だらけ。終始自分が浮いてる気がしてならなかった(自意識過剰

本当は建築だけ聴こうと思ってたんだが、3つのうち一番最後だった。
暇だしどうせ教室も同じだし、せっかくだから社会基盤と都市工も聴いた。
都市工も社会基盤も、自分が思っていたよりもずっと幅広い分野を扱ってて目からうろこだった。
建築が建物や空間デザインを扱うなら、こっちはもっと広く「人が生活する空間全体」を設計する、って感じ。
「いかに人にとって住み良く快適な空間を提供するか」という側面と、「いかに周囲の自然環境と共存するか」という側面の2つから、今ある都市を再生していく、といった話を聴いた。
建築学が空間デザインも扱うのは確かだけど、実際に町づくりに携わった人から話を聴くと、自分が本当につくりたいのは何なのか、なぜつくりたいのか・・・考えさせられた。

それともう一つ感じたのが、どちらも本当に「人」との関わりが多い学問なんだなあ、と。
工学っていうと、月並みな知識しかもってない自分からすると、なんとなく「技術屋」っていうイメージが強いのね(決して非難してるわけではない。そういう部分に惹かれる部分もあって工学系志してるんだし)
でも中の人の話を聴いてみると、やっぱり工学ってのは、「人」があってこその学問なんだな、と痛感した。
自分は何がしたいんだろう?何が作りたいんだろう?
もっとよく考えないといけないみたいだ。

一方本命の建築はというと、まあなんていうか・・・思った通りの感じで。笑
想像以上に扱う分野の幅が広いのには驚いた。
自由度が高いということは、逆にいえば自分が本当にやりたいことを終始貫いていないと延々と流されてってしまう、ってことだよね。
どこを目指すにしろ、まだまだ考えるべきことはたくさんあるみたいだ。


在るべき場所への片道切符 2008.05.21


今日は信じられないくらい沢山タスクがあってまじで死亡フラグ立ちっぱなしだったけど
なんとか気合いで回避。
改善すべき点をはっきり的確に言ってくださる先輩程頼りになる存在はないな、と痛感。
よっしゃー俄然がんばるぜ!!


今夜は久々のオフ。
最近バイトとか用事とかで出突っ張りだったからねー
明日からはまた怒濤の死亡フラグラッシュだけど、頑張って乗り切るわ。
働いた後のアイスはうまい。




最近聞いてる音楽。

Savage GardenSavage Garden
(1997/04/17)
Savage Garden

商品詳細を見る

昔アメリカに住んでた頃タイムリーに聞いてた。
オーストラリアのユニットなんだけどアメリカでも普通に流行ってたな。
今思えば 自分ちっさいときにこんなん聴いてたんかー って感じだなあ。
大学生になった今聴いてもすごくしっくり来る。

この2人といえば、上質なラブソング、綺麗なメロディー、独特な歌声、デジタルサウンド・・・
流行ってたのはゆったりしたバラードだったけど、自分は今も昔も彼らの癖のあるシャープなサウンドが好き。
一般的な評価はわからないけど、個人的には1曲目の「To the Moon & Back」が秀逸すぎる。
当時はこの曲の歌詞が何故かすごく衝撃的だったんだよな。
それまでは、現地の子供の間で流行ってたアイドルグループとかブリトニー(笑)とかばっかり聴いてたから。
心を開かない少女へのひたむきな想い。
出だしのピコピコ音から、間奏のカウントダウンまで、何もかもツボで(実際聴いてみてもらわないと通じなさそう笑)
今思えば、当時からこういう世界観大好きだったんだな。


一緒にいてくれるなら、月へだって行って帰ってこれるさ。
僕たちが本当に在るべき場所への、片道切符はここにある。
だから、さ
一緒にいよう、よ?



※歌詞の正確な訳じゃありません。世界観に酔ってみただけです。笑




いつの時代も
人は月に想いを馳せるんだねえ。

逃げ場の無い想いをどこへ遣ればいいの。 2008.05.21


あっひゃっひゃっひゃ終わんねーよ!!
オリジナル課題うぜええええええ
一通り頑張ったら疲れた。
だめだ処理能力が遅すぎる。
構文とか処理の仕組みとか、頭に入らない。
自分が根っからの文系人間だからか!?文系人間には無理なのか!?
大学入ってからは文系も理系も関係ないってのが持論ではあるが(そのくせ"理"転という言葉を多用してしまいがちだけど。まあそれはしょうがないか)、高校時代英語とか国語とか社会ばっかりやって数学さぼりまくってたツケが回ってきたんかなーorz
今日もクラスの子に言われたし。お前そんなに数学できなくてよく受かったな、って。
余計なお世ry・・・といいたいところだけど、100%正論なので反論できませんw


高校時代といえば
弟がもう高2です。早いなあついこないだまでガキんちょだったのに。
もう受験生っすよ。自分が使い古しまくった参考書とかを使ってくれてて、なんか嬉しい。
弟は自分とは性格が真逆で、計画性皆無なやつだから心配だけど
なんだかんだで真面目に勉強している。
第一志望は自分の大学らしいよ。
やっぱり兄弟だもの、受かってほしいね。まだ2年先だけど。
ってもう2年ないのか。大変だなあ。
自分も3年前は真面目に勉強してたなあー
今更だけど受かって良かったよw
今の大学に受かってなかったら、理転とか考えもしなかっただろうしね。
専門過程にいきなり進めないっつー制度を嫌がる友人も多いけど、
良い意味でのモラトリアム(?)を堪能した結果進みたい道を吟味することができたから、自分は幸せだな。
弟にもこの素晴らしきモラトリアムを味わってほしいものです。
頑張れ受験生!


・・・と、息抜きにブログ書いたところで
プログラミング再開すっぞー
萎え

オンボロコンピュータ。 2008.05.20

自分をパソコンに例えると、容量は大きいのに処理がやたら遅いパソコン、だと思う。
今学期はプログラミングとか図形科学とかそういう分野を重点的にやっているのだけど、なんというか・・・
理論的なこととか、空間的把握とかはできているのに、いかんせん計算が遅い遅い。
やるべきことはわかっているのに、計算能力がなさ過ぎてなかなか前に進めない。
カタチは見えているのに、複雑な計算過程に頭がパンクしそうになってなかなか数値化できない。
そんな苛立ちが日に日に募って・・・
今、こうしてキーボードに向かってるのに課題のプログラムが打てない   いや打つ気になれない自分がいる。
なんという現実逃避。明日提出なのに。最悪だ。
でも本当に打てない・・・多分、まだ本格的に切羽詰まってないからだろう。
自分はいつもこうだ。
計画的に物事を進めるのが好きで、普段からタスクは早め早めにこなさないと落ち着かない気質。
でも一旦切羽詰まりかけると、なぜかやる気が低下する。
次にやる気が起こるのは、いよいよ本格的にやばくなるとき。
いや今相当やばいだろ、早く手を付けろよ、という心の声と葛藤しながら時間を無駄にしてしまう。
こうやってうだうだ言ってる間にやれよ、って話なんだけどね。
でもやる気起きないときにやってもいいものできないんだよーーー
いやでもやらないとな。もうちょっとしたらやるか。うっしゃ!


てか今日も今日とてバイトしてきたんだけどもー
人に物を教えるのって難しいしもどかしい。
ようやく要領つかめてきたかな? と思っても、すぐにまた行き詰まる。
もっと効率的に、わかりやすく教えられないもんかね。
まだまだ修行が足りんわ。
それにしても今月、いつにもましてボロ儲けである。
一ヶ月6桁近くとかすげーよありえねーよ
それだけ期待してもらってるんだ、頑張って報いないと。


さーてプログラミングすっかな
めんどーい
やる気おきねえー

なんとなくの情熱 2008.05.19


純文学(と、一般的にいわれているもの)の、作家になりたかった時代があった。
ずっと昔の話。
その後は歴史?特に西洋の歴史?を心底愛するようになった。
作家になりたいという夢はもうなかったけど、文学好きは相変わらずで。
特にドイツの児童文学に対する思い入れはかなり熱い。今でも。
あの頃はとにかく、現実と直接触れ合わないもの・・・と言ってしまうとかなり語弊があるので困るのだが、
要は実学ではない分野しかやりたくないと思っていたんだ。
歴史とか文学とか、大好きだった。今でももちろん好き。


何の因果か、今の自分は あの頃思い描いていた将来像とは全く逆の方向に進みつつある。
工学部、建築。まさに実用の学問。
どこでどうなったか知らないけど、気がつけば文学部に完全に背中を向けている自分がいる。
幸い、自分の大学は進みたい学部を入学してからずっと後に選ぶシステムだから、何の弊害も後ろめたさもなく志望先を変更しても構わないわけだけど。
やっぱり、自分は文学部に進もうと思っていた――いや、思っていたはずで。
実のところはどうなんだろうね。
自分は本当に文学部に進みたかったのかな。
将来なりたい職業とか何ひとつ決まってなくて、ただなんとなく「自分が大好きな分野」として、文学や歴史学を自分の中で祭り上げてただけなのかもしれない。
でも大学に入学してからいろんな人に出会って、実感させられた。
なんとなくの情熱じゃあ学問の道は進めない。
それを一番わかりやすく教えてくれたのは、皮肉にも 一番尊敬していた歴史学の教授だった、よ。


自分は決して、妥協して建築学を志しているわけではないよ。
自分が本当にやりたいことは何か、ゆっくりと自分を見つめ直した結果の決断だ。
まだどうなるかはわからないけど、やれることは全力を尽くしてやっていきたい。

らいらい 2008.05.13


ご無沙汰。
忙しすぎてゆっくり書く暇も無かった。

相も変わらずよく働きよく勉強しよく飲みよく遊び呆け・・・
一言でいうと、充実してます。
良くも悪くも忙しいせいで、自分と向き合う時間が減っているのは悲しい。
大学の学園祭が終われば一段落するのだろうけど。
でも学園祭の後は試験が・・・あああ。
後でしっぺ返しを食らわないためにも、早くからこつこつやっていくよー
とかなんとか言ってますが、以前と比べると勉強に対するモチベーションが下がり気味。
多分サークルだバイトだ行事だで忙しいせいだ絶対そうだ。
本当はもっと勉強したい。したい、けど
一生のうちでこんなに楽しいのって大学時代が最後なんだと思う。
もう2年になっちまった。
残りそれほど多くもないキャンパスライフ、めいっぱい楽しんでいきたいもんだぜ。


リアルタイム日記が全くリアルタイムじゃないやー。
なんか携帯からうまく投稿できんのだー


文章もちまちまと書き溜めているよ、投稿こそしてないけど。
また落ち着いたらサイトの方もなんとかしようそうしよう。

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